ゴルフ

2009年9月26日 (土)

鼻かぜゴルフ

今日のゴルフはまったくやる気なし。スタート30分前に行き、パターを数発転がした程度で、練習もせずにスタート。ニギリで負けるわけには行かないので、ヨコのみの勝負に徹して、あとは適当。

風が強かったせいか妙に見晴らしが良く、紅葉し始めた木々を見ながら山に行きたいなあと思いつつ回ってきた。

グリップをスクエア気味に変えているせいで、ぺらぺらのスライスを打ったりしている。軸も動いている感じ。

ラウンド後にちょっと練習場に寄ったが、力まずさっと上げて、ボールと目の距離を変えないように意識して打つとうまくいった。

それにしても、もはや高速道路を使ってゴルフに行く気になどまったくなれない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月22日 (日)

冬芝とパットに苦しむ

今日の月例はハチャメチャ。ザックリと3パットのオンパレード。20打は縮められるはず。

ショートパットは、流し込むような打ち方だと指摘された。ちゃんとヒットすること。

ゼクシオはやはりラクにゴルフできる。

昨日書いた「首の付け根→突っ込まないこと」がこれからの課題。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月15日 (日)

コースでは3Qのショットを

6I以下のクラブでピンを狙うときは、大き目のクラブで3Qのショットを。

基本的に平らなライではないので、「大きいクラブで弱めに打つ」のが正解。そういえば昔は今ほどフルショットしなかった。アイアンはアプローチの感覚だった。

3Qではさすがに満振りしないし、ちょっと心を入れ替えよう。ゼクシオのような飛ぶアイアンはその点、心強いな。早く届かないかな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年1月17日 (土)

パッティング

今日のラウンドは41パット。パーオンしてボギー、寄ったのにボギー、なんとか寄せたのにダボ、なんてスコアも精神的にもダメージが大きすぎる。1stパットの距離感を何とかせねば…。

ショットは、もっと肩の回転で捕まえるように練習すること。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年1月12日 (月)

冬にいいスコアを

冬にいいスコアを出せるゴルファーになりたい。アゲンスト、飛ばないボール、回らないカラダでも、それなりに。

結局スコアを作ってくれるのは、ショートゲーム。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年1月11日 (日)

月例

天気予報を見ると、最高気温5℃、最低気温氷点下、風も強いとのことだったので、首と腰にカイロを貼って行ったけれど、やはり太陽が出ている間は暖かく、むしろ着込みすぎて暑いくらいだった。

コースには昨日の残雪があり、フェアウェイの半分は真っ白だったが、なんとか18H回ることができた。

今月までは入賞資格がないけれど、来月からは狙っていこう。それまでにスイングを仕上げること。

  • ダウンスイングで右腰が突っ込まないように
  • 肩を回しながら左に振りぬく
  • ロングアイアンよりはFWやUTのコントロールショットの方がやさしい
  • 1stパットはとにかく距離感優先

今日は刻み方が中途半端でバンカーに入れたりした。まったく意味がない。こういう失敗は繰り返さないこと。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年1月10日 (土)

雪で中止

本日のゴルフは雪のためキャンセル。コースまで行ったのだが…。

スタートした組もあったそうだが、同伴者たちはこの天候でゴルフする意思なし。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年1月 9日 (金)

明日は雪

明日はにわか雪の予報。プレー中の時間帯には止んでいるようだが、みぞれは降るかも。最高気温4℃。

早起きしてコースに行くのさえ面倒である。クローズにならずとも、どうせいいスコアは出ないので、「タメ」の練習ショットでもしてこよう。お気楽に。

腰と首にカイロを貼ること。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年1月 7日 (水)

落とし所

アプローチもアイアンも、結局「どこに落とすか」。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年1月 6日 (火)

ショットとアプローチ

アプローチをほとんど1パット圏内に寄せ、それを沈められる腕…70台

180Y未満のショットを1パット圏内に寄せ、それを沈められる腕…60台
(もちろん長いパットを沈められるならそれはそれでよし)

打上げ170Y・アゲンスト・バンカー越えのショットをグリーンに載せるのと、花道に刻んで残り40Yを1パット圏内に寄せるのと、腕を磨いてどちらが近道かと考えれば、アプローチの方に分があるような気がする。(机上論であるが)

もちろん両方の技術を高める必要はあるけれど、せめて春までは、コースでは無茶をしないようにしてみようと思う。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年1月 5日 (月)

ゴルフ冬装束

最近の、最高気温5℃という日のラウンドスタイルは、

  • インナーにブレスサーモ上下
  • カシミアタートル
  • カシミアクルーネック
  • コーデュロイのパンツ
  • ウインドブレーカ
  • フリースのキャップwithイヤーウォーマー
  • ミトン

という感じ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

PAR90として

PAR90として、あるいはPAR3 3ホールを除くPAR87として、いくつ潜れるか。冬ゴルフはそんな心構えで挑んだ方がよさそう。

50Yから2打で上がれるなら、これでもそこそこ何とかなるだろう。アプローチを2mにつければPARのチャンスも大きい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年1月 4日 (日)

いくらタフなホームコースとはいえ

いくらタフなホームコースとはいえ、このところ叩きすぎである。罠にはまればはまりっぱなし。話にならないスコアにしてしまっている。

どのホールも、パーで上がるのが難しくたって、ボギーで上がるつもりならそれなりの攻め方はできる。アプローチがうまくいけばパーだっていくつか拾えるはずだ。

なのにダボ以上を平気で叩いてしまうのはやはりおかしい。気象条件、スイング、攻め方の調和が取れていないのだろう。

今月号のチョイスに「フルスイングで当たらなければスリークォーター、スリークォーターで当たらなければハーフスイング」と書いてあった。
着込んだ身体で長めのアイアンをきちんと打つのは難しい。次の月例はスリークォーターで刻み気味に攻めてみよう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年12月29日 (月)

背筋と肩

パターは背筋

ショットは肩

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ナイスショットなら

ナイスショットで届くなら
ハザードがバンカー程度なら
ライがいいなら
狙うべき。

クリークがあるとか
左足下がりなら
ミスのリスクが高すぎたり、
ミスの確率が高まるので
刻むのもよし。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年12月22日 (月)

2009年の目標

2009年の目標

  • 月例優勝
    →12月で決勝に出ること
  • 四大競技予選突破
  • ショットはそこそこでよし
  • アプローチ
    →最低2パット圏内へ
  • パット
    →1打目を極力寄せる

マッチで勝つためには、パーをいかに拾うかが課題。50Yから2打で上がること。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年9月18日 (木)

全うすること、あるがまま

一打を大切にする姿勢を18ホールまっとうすること。

あるがままに受け入れること。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年9月 9日 (火)

攻める

いつでもピン一直線ではいけない。といって、保守的になってもいけない。「攻める」という気持ちのブレンド具合が難しい。

「曲がったらやばいな」とビビリながら振ると、まあ見事に曲がる。
まっすぐ行ってほしいからとりあえず力を抜いて打っておこう…なんて、やっちゃいけない。

「少々曲がっても大丈夫」という自制の効いた攻めなら、案外曲がらなかったりする。

あごの低いバンカーなど怖くなどない。ボールを右足寄りに置いて打てば、ラフより簡単。そう信じきって打つと、ボールはちゃんと飛ぶ。

あそこに打つぞという意志が攻め。
この斜面でロングアイアンは打てない、7番で打とうと考えるのが攻め。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年9月 5日 (金)

段取り

今週と来週の段取り。

  • 6:00 起床
  • 7:00 出発
  • 7:30 コース着

持ち物

  • 着替え(シャツ、パンツ、ソックス)とタオルをボストンへ
  • カッパと雨帽子
  • ウェッジは雨っぽいのでメッキに
  • PRO V1を入れておくこと
  • パター忘れずに
  • ボストンとキャディバッグをトランクへ
  • 水筒(氷、水)は当日朝に準備

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年9月 3日 (水)

ここしばらくずっと「切り返し」のことで悩んでいる。思い切った改造をしたいものの、ラウンドが立て続けにある今月は、ちょっと難しい。きっと一発もまともに当たらなくなるだろうから。

なかなか悩ましい。

「深い悩みがそんなのでいいなぁ(笑)」と、メールに書いてあったなぁ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年9月 2日 (火)

謙虚であること

週末のラウンドは「謙虚であること」をテーマにしてみよう。思い上がった狙い方・振り方はしない。一打を大切に、丁寧に打とう。

天気はよくないみたいだが、それもまたゴルフ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年8月24日 (日)

練習メモ

課題

  • 1Wのアドレスで肩が開きがちなのを修正
  • ぜったいにアウトサイドインでは振らない
    (→右に飛び出す球しか打たない)
  • ハンドファーストのインパクト

気をつけたこと

  • ダウンスイング時、右ひじが右の骨盤あたりにあること
    切り返しで右の骨盤が前に出ないように。左を引いて通り道を作る
  • 体が起きると開いたまま当たる。前傾キープ
  • 振り遅れているような感覚でもいいので、とにかく右に打つ
    グリップエンドでボールを射すように振っていくと軌道に乗せやすい

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年8月21日 (木)

残されたラウンド

ラウンドの前半で乱れると、投げやりになって、つい適当なゴルフをしてしまったりする。

けれど、ゴルフ仲間のひとりはもう70を過ぎた方。その人が元気な状態で、いっしょにゴルフをできる機会は、あまり考えたくはないが、そう多くないと言っていい。

初心者の頃、バンカーから出せていないまま、レーキで慣らして叱られたりした。ゴルフ場で、たくさんの時間を共に過ごした大切な仲間。

彼だけでなく、自分だって、これから年をとっていく。何歳まで、何ラウンドできるのか。機会は無制限にあるわけではない。

これからは、一つのラウンドとか、一打一打を大切にする姿勢を忘れないようにしたい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年8月20日 (水)

切り返しは腹筋で

トップからの切り返しは腹筋で行う意識を持った方が、左に体重が乗るし、脇も締まるし、身体はボールに正対できるし、何かと都合がよい。

パッティングやアプローチにも展開できそうである。そうしよ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年8月19日 (火)

切り返しの左脇スイッチ

切り返しの時は、左サイドのリードで左脇がロックされたことを確認してから振ること(振るという意識は持たないほうがいいかな。勝手に動き出すのだから)。

そうするとフェースが被って下りてくることがなくなる。やっと治療できたかな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年8月16日 (土)

ラウンド後の練習課題

昨日のラウンドをふまえた練習課題メモ。

  • パットは腹筋で打つ、の徹底。
    (ゴルフダイジェストの記事で上田桃子選手がメディシンボールで練習していたやつ)
  • 打った後もボールの位置を見続けること。
  • インサイドに引かない。
    ⇒始動時に左足で蹴って、右側にクラブを放り投げるつもりで振ること。
  • 切り返しの間をもっと感じること。
  • インパクト時には腹筋に力を入れてボールに正対すること。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年8月12日 (火)

河川敷デビュー

今日は特に予定もなかったし、練習場よりは練習になるだろうと、午後から河川敷に一人で出かけてみた

河川敷でゴルフをしたのはかれこれ10年くらい前だろうか。初心者のとき以来である。その時も人に連れて行ってもらっていたし、一人で行くなんてまったく初めて。

びびっていたのはペアリングであったが、今回はゴルフ好きで気のいい世話焼きっぽいおっさん、その連れみたいな人、これもゴルフが好きでたまらない感じのおばさんとの組み合わせ。みんな年中、一人でやってきては、ゴルフを楽しんでいる人たちらしい。

プレーの内容は、心配していた重症のフックはどうも治療できたと思ってよい感じ。ラフが芝というより草なのと、ポテトチップグリーン、ピンの位置に苦しめられた。ポテトチップのグリーンの上にピンがあるのに、どうやって寄せろというのだ…。とはいえ、目の強い高麗グリーンの割にはまあまあうまくプレーできたほうだ。

「一人でゴルフ」は案ずるより生むがやすしの感じ。今後競技に出てみたいので、「見ず知らずの人とのラウンド」を経験できたのは収穫であった。

それにしても…暑かった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年8月 1日 (金)

飛ばしたいから→力を抜く

小泉十三著『頭がいい人のゴルフ習慣術』幻冬舎新書を手にしてヒントをもらった。

飛ばしたいから→力いっぱい振る のが一般的であるが、
飛ばしたいから→力を抜く 発想へとシフトすればよい。

条件反射のパターンを変えよう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年7月30日 (水)

下半身リードのおまじない

一般のショットもアプローチもすべて同じ。

  • テークバックでクラブがトップに着く少し前に左脚の準備を始める
  • クラブがおろしてくれというまで待つ
  • 一気に振る。弓を放つ感じ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年7月29日 (火)

パットのフィーリングはフォローで出す

●パットのフィーリングはフォローで出すこと。
今まではインパクトで出していた気がする。

●スイング中、腕はリラックス。
意識的に力を入れるポイントは特にないが、強いて言えば体幹を回転させる筋肉、すなわち腹斜筋・広背筋あたりか。

●なるべくシャローに。
パターもドライバーもサンドウェッジも、入射角をシャローに。これも意識しなくともよいが、少なくとも「打ち込もう」とはしないこと。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

40の壁あるいは皮算用

ハーフ40を切ろうと思えばやはりどうしてもバーディがほしい。

39=3オーバー。バーディ1つで、4つボギーが叩けるようになる。バーディを取った残りの8ホールで4つのボギー。気持ちがずいぶんラクになる。
逆にダボなんて叩くと絶望的。OBでダボならまだ救いがあるが、チョロチョロしてダボはいただけない。
何度も行ってるコースなら、パーの取り方もわかってくるし、そのようにプレーできればいい。…と、話は簡単なのだが。

PAR5は、プロならバーディを狙う。アマチュアでもパーが取りやすい。ハーフで2つのパーを確保。

PAR3は簡単なようで曲者である。ショットのいい日は難なくパーが取れるけれど。1つはパーを取りたい。

となると残り5ホールのPAR4で2つのボギーが許されるわけだが。やはりバーディがほしいところ。

とまあこんなのは机上論に過ぎず、当然いつかダボも叩くわけである。40を切れる日のラウンドは、スコアのことなんて特に考えていない。目の前の一打を真剣に打っているだけだ。
パーオンしなくてもパーは取れる。パーパットを打っている限り、そこそこのスコアでは上がれる。「しつこさ」を忘れないようにしたい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年7月28日 (月)

練習メモ

7/27の練習メモ。

  • パター:
    距離感はフォローで出す。テークバックは極力小さめに。
  • アプローチ:
    アドレス時にグリップがかぶりやすいので注意。
  • ショット全般:
    トップから手で切り返すとペチッになる。必ず左足から切り返すこと。
    (左足からネジを巻くように回転するイメージ。時々忘れるので注意)
  • バンカー:
    最下点(重心の位置)を注意すること。

スイングの最下点はインパクト前後の重心の位置に近い。つまり腰をくるっと回した状態の、左股関節あたり。だから

  • ダウンブローで打つアイアンはそれより右にボールを置く
  • アッパーブローで打ちたいドライバーはそれより左
    つまり左足かかとの延長線くらい
  • レベルに打ちたいFWはドンピシャの位置(よりやや右)
  • ガードパンカーはボールを直接叩いてはいかんのでやや左

昨日、バンカーでは何発かボールを直接打った。スエーに注意。
逆に砂を厚くとりすぎたときは回転できていないせい。ダフっているのだ。くるっと回って振り抜くように。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年7月22日 (火)

ショートゲーム

最近ゴルフ熱が高まってきている。「月一回」のラウンドが定例化して数ヶ月たち、80台のゴルフが再びできるようになると、それはそれでおもしろいのだ。

これまでまだ70台を出したことはないが、以前片側だけでも30台で回れた時は、楽しく、しかししんどかった。2mのパーパットを打つのにどれだけ神経をすり減らしたことか。

これに疲れたことと、友人の病気とか事業の問題が重なって、しばらく足が遠のいた。遠のくと別にスコアなんてどうでもよくなり、練習もしなくなり。90を切れればいいやと思っていたら、そのうち100を叩いても平気になるほどゴルフ熱は冷めた。

今も「無言で真剣に」というゴルフはしないが、ハーフで45を切らないと少しイライラする。パーの取りこぼしを減らすために、フックの矯正や、ショートゲームの練習も若干ではあるがするようになった。

これには5月から始めた筋トレも影響している。きっかけは痩身だが、脚まわりを熱心に鍛えていると、スイングがらくになる。身体の回転によるスイングをすれば、ロングアイアンもそれなりに打てる。ちゃんと打てると楽しいから、相乗効果も生まれてくる。

気持ちを維持するために、近々30台を出しておきたいところ。その鍵はやっぱり、ショートゲームだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年7月14日 (月)

パットの悩み

思えばずっとパッティングで悩んでいるな。

12日のラウンドではことごとくショートした。ちょっと気分転換に違うパターを持っていったのだが、素晴らしく裏目に出た。

私はどうもテークバックが大きい。それで打つときに加減してしまっているようだ。小さなテークバックで「ちゃんとヒットする」「フォローで転がす」という意識を持ったほうがいい。距離感の練習が必要だが、右手が何とかしてくれるだろう。

あと左の巻き込みショットが頻発した。フェースのターンが早すぎるのだ。クラブヘッドというより腕まるごと振り遅れるような気持ちで打つようにしよう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年6月30日 (月)

溝を転がすイメージ

パットのラインは半円形の溝。そこをボールが転がっていくイメージで。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

短い距離でもちゃんとヒットすること

アプローチでもパッティング(特にショートパット)でも、短い距離だからと感じを出して打つとことごとく失敗した。

その距離なりの強さで、しっかり打つこと。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

パッティング…立ち気味のアドレス

私の場合はどうも、アドレス時にあまり前傾しないで、立ち気味で構えて打ったほうがいい結果につながるような気がする。

特にショートパット。なるべく高い位置から見て、カップに狙いを定める感じ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年5月31日 (土)

やっぱり練習せんとね

先週キャンセルしたつぐないに、今日はしぶしぶ雨ゴルフへ。雨のせいにはしたくないが、やっと3桁を免れたという悲しいスコアであった。

短い距離のアプローチほど練習不足が致命傷になるな。カップを狙うのは10年早いという感じ。キャリー10Y、ラン10Yのアプローチで2連続ザックリなんて恥ずかしくて顔から火が出る。

練習してれば何らびびることなく打てるのになあ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年4月27日 (日)

90の壁

90を長らく切っていない。おしいところまできているのだが、練習不足はショートゲームに出る。寄せるためにバンカー越えのぎりぎりのところに落とすなんて、今は怖くて打てないもんな。

通っていた練習場がつぶれたのが痛い。2階・3階で打ったり、ダンゴボールでは距離感の練習にならない。といって練習しないと上達するわけもないのだが、気を入れて練習する気にならん。

うまくなるには、平日の夜の空いている時間帯に練習に行くしかない。悩むまでもないな。

あとはパットのおまじないを探さなければ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)